ABOUT

“より良い惑星にし、皆で共存していけるように”

私たちBENIRINGOは、この地球で人間も動物も皆で共存していきたいと思っています。しかし現在、地球では気候危機をはじめとした環境問題や様々な社会問題が起き、皆で共存していくことが難しい状況です。

では、どうしたらいいのか。

皆で共存していくために、まずはその現状を多くの方に知っていただくことが重要だと考えます。

SDGsや気候危機を共有し、自分の行動について考えてもらう

私たちは、茅ヶ崎の24万人の方に茅ヶ崎の情報や気候危機などを共有するためにフリーペーパーを制作しています。そして、SNSやマーケットを通して楽しく情報発信をしています。

 

SDGs169個のターゲット 農林水産省より

メンバー紹介

田中藍奈

BENIRINGO共同代表。
PlantPitty。
ドギーバック普及委員会。
幸町こども食堂スタッフ。
茅ヶ崎市在住。

 生きていく上で仕事をするなら、社会問題の解決に携わりたい思っていました。そんな時、SDGsに出会い「こんな目標があったとは!」今すぐこの存在を地元から広げたい思い、2019年フリーペーパーを制作。それと同時にBENIRINGOを立ち上げました。

BENIRINGOの他に、いつからか「食べ物を食べれなくて命を落とす人がいて、食べ物をたくさん捨てている人がいる。」この現状に疑問を持っていたため、「ロスゼロ」や「ドギーバック普及委員会」と関わり、食品ロスを減らすためにできることをしてきました。

阿部汐里

BENIRINGO共同代表。
TaiYouSymphony事務局。
藤沢市辻堂在住。

両親の影響で幼少期から環境問題に関心を持っていました。
その後、高校卒業後に訪れたミャンマーでの経験から、社会問題にも興味を持つようになり、帰国後社会課題の啓発や啓蒙活動を行いました。
また、任意団体TaiYouSymphonyで、学生部を立ち上げ、啓発や啓蒙に向けたイベントを複数開催しました。
湘南という土地ならではの強みを生かし、地元から新たな流れを作っていきたいと、BENIRINGOとして活動を始めました。

お問い合わせ beniringo.shonan@gmail.com